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【普通車の車庫証明】記載例(注意事項)

間違った記入をするとどうなるのか。

 間違った情報を記入した場合、申請前と申請後では、状況が全く違います。
まずは、【申請前】か【申請後】かをご確認ください。

 

【申請前のケース】
 個人の申請の場合は、修正箇所に二重線を引いて訂正印を押せば問題ありません。
この時、訂正印は、4枚とも忘れずに押してください。

 

所轄によっては、「文字の追加」も修正をみなされて訂正印を求められることがありますので、面倒でも最初から書き直したほうが良いかもしれません。

 

【申請後のケース】
 車庫証明が交付された後に書き間違えがあった場合は再申請になります。念の為、運輸支局や所轄警察署に確認してみてください。「再申請してください」と言われるはずです。
 書類も同じものを再度用意しなければなりません。車庫が賃貸の場合等は、使用承諾書の手配もしなければなりませんし、不動産経由ですと再度、発行手数料がかかることになるかもしれません。

 

住所や所在地は、印鑑証明書や住民票通りに書く事や、車の情報などは、車検証を見て確認する事をおすすめ致します!

 

 

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